BURIGLIA1949/ブリリア1949の1プリーツコットンパンツ

いつもご覧頂きありがとうございます。

今日は、名古屋ウィメンズマラソン2019が行われましたが、あいにくの雨になりました。

3月になっていつもより寒く感じます。

マラソンの思い出は、学生の頃にマラソン大会で20km位の距離を走ったことはあります。

運動という運動は、全くしていません。 寝る前にストレッチ運動を軽くする程度です。

そのせいか最近スタミナが無くなったなと感じています。

いつまでたっても疲れが取れないのです。 最近は、慣れたせいか疲れかどうかも分からなくなってきました。

ここに疲れにくいチノパンツがあります。

BURIGLIA1949/ブリリア1949の1プリーツコットンパンツがあります。

綿97% ポリウレタン3% (コットンストレッチ)

カーキベージュ色

ブリリア 1949は、イタリアのナポリから東に位置するベスビオ山の麓を拠点とするフォーテンインダストリー社が手掛けるパンツ専業ブランドだ。ドレスからカジュアル、デニムパンツまで幅広いコレクションを展開している。ブランドとして正式に「ブリリア 1949」がスタートしたのは、2代目のMichele Carillo氏が就任したのがきっかけ。ファクトリーとしての歴史は長いが、ブランドとしては新鋭のパンツブランドとして2017年1月に行われたピッティウオモでブースの初出展を行なっている。ちなみに、BRIGLIAはイタリア語で馬の手綱、1949はMichele氏の父であり、ファクトリー創業者のCarillo氏が生まれた年だ。

イタリアに根付くサルトリアの知識と技術、伝統に誇りを持ちながらもグローバルな視野と新たなチャレンジを念頭に立ち上げられたブリリア 1949。ブランドのコンセプトとして掲げるのは”クオリティとオリジナリティの重要性”である。長い歴史で培った伝統技術を駆使しながら、ディティールに強くこだわった唯一無二のコレクションを続々と展開。履く者の生活の質を向上させるという思いを胸に手がけられる製品の数々は、イタリアのみならず世界中の男たちの心を掴んでいる。また、長年に渡り、生地のサプライヤーとの良好な協力関係を築いている点もブランドの魅力の一つだ。

ベーシックで画一的なデザインばかりに落ち着くのではなく、常に独自性を追求するのもブリリア 1949の強み。中でもフラワーや植物モチーフをペイントしたショートパンツは、唯一無二のアイデアだ。大胆ながらも奇抜さは無く、ごく自然なアクセントとして機能させている。春夏コレクションでは薄手で伸縮性のあるストレッチコットンを採用するなど、素材選びに関しても余念がない。ただ単に”Made in Italy”を掲げるのではなく、細部の一つひとつにまで配慮するのがブリリア 1949の流儀である

スマートで程よいテーパードの効いたパンツです。

サラッとした生地を使用し、コットンストレッチでストレスの無い履き心地があります。

このパンツがあれば、ジャケット・ブルゾン・ニットカーディガンなどコーディネイトに便利です。

ぜひ、素材の良さ・シルエットのチェックを店頭にてお願いします。

ご来店お待ちしております。

よろしくお願いします。