フリーダムデイダウンコート新色マンゴ

こんばんは、

インポートセレクトピエディの加藤です。

いつもご覧頂きありがとうございます。

クィーンの映画をご覧になりましたか。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』を見てから、頭の中でクイーンの曲が鳴りやまないと、ほとんどの人が口をそろえて言っている。
初めてクイーンの音楽をちゃんと意識して聴いた、という若いリスナーも多い。そんな中には、まだバンドが続いていることを

知らない人もいるのかもしれない。

11月24日でフレディ・マーキュリーが亡くなってから27年が経つ。
でも、クイーンは現役でライブをやり続けている。

2016年、フレディの生誕70年目に行われた武道館公演では、アダム・ランバートがボーカリストを見事につとめたが、

フレディとジョン・ディーコン不在の喪失感はなく、まるで彼らがそこにいるような圧倒的な祝福感があった。
なぜそんな魔法のようなことが起きるのか?

それは、クイーンの曲が他のどのバンドも創造できなかったオリジナリティやエモ映画でも描かれているように、

クイーンはとにかく前しか向いていない。

フレディがメンバーに病気を告げるシーンも、ライヴエイドのステージ出る直前のぞくぞくする興奮と緊張感も。
歌詞にもとてもよく表れている。“炎のロックンロール”も、“ドント・ストップ・ミー・ナウ”も、“ボヘミアン・

ラプソディ”ですら「いいこともあれば 悪いこともある 僕にはたいしたことじゃない どっちにしても風は吹くのさ」と人生を受け止める。

曲を聴いていると、そしてまた映画が観たくなった。この気持ちが止まらない。

まだご覧になっていない方は、この映画をお勧めします。

映画を見終わって外に出たら、寒い日でした。

ダウンを着ていって良かったです。

幸せな気持ちになりました。

フリーダムデイのダウンコート新色マンゴです。

2014年よりイタリアでスタートしたダウンブランド、〈フリーダムデイ〉。クラシックなデザインに独自の哲学を注ぎ込み、現代風にスタイルアップされたアウターが代名詞のブランドだ。なかでも定番アイテムなっているダウンジャケットは裏地に、世界の様々な都市のポラロイド写真がプリントされており、他に類を見ない希有のアイテムとなっている。カラーバリエーションも豊富なうえ、コストパフォーマンスがよく、イタリアでは早くも人気を博している。

ブランドイメージです。↑

今カラフルカラーが旬なんです。

ぜひ店舗にてご試着ください。

ご来店お待ちしています。